DETAIL
インド・ヒマラヤ山脈北部、マニハール(Manihar)/クル渓谷エリアの厳しい自然環境の中で採取されたとされるヒマラヤ水晶のナチュラル原石です。
複数の結晶が寄り添うように成長したカテドラル形状は、
「集合意識」「調和」「高次の視点」を象徴するといわれ、空間全体のエネルギーを穏やかに整える存在として親しまれています。
側面に見られる**レムリアンリッジ(成長線)**は、
結晶が成長と静止を繰り返しながら形成された痕跡で、
スピリチュアルな分野では
内なる記憶・叡智・本来の感覚に触れるための導きとして語られることがあります。
手に取ったときの静けさと安定感は、
思考を落ち着かせ、瞑想や内省の時間を深めたい方にも適しているとされ、
日常の中で自分自身と向き合うためのサポートストーンとしておすすめです。
自然が生み出した一点物ならではの個性を、
ご自身の感覚で感じ取りながらお楽しみください。
重量は292グラム(約1460ct)
手のひらにしっかりと収まる存在感のあるサイズで、
複数の結晶が重なり合うカテドラル(聖堂)形状が確認できます。
側面には、結晶成長の過程で形成された
**横方向の明瞭な成長線(通称レムリアンリッジ)**が見られ、
ゆっくりとした自然環境の中で育ったことを感じさせる特徴的な表情を持っています。
ポリッシュ加工などは施されていない完全な天然原石で、
クラックや内包物も含め、自然が生み出した一点物ならではの魅力をお楽しみいただけます。
瞑想用・空間のアクセント・コレクション用途としてもおすすめの原石です。
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• 産地:インド ヒマラヤ山脈
マニハール/クル渓谷エリア
• 重量:292g(約1460ct)
• 形状:カテドラル(複数結晶集合)
・明瞭な成長線(レムリアンリッジ)あり
・ナチュラル原石
・一点物