■特色
ボツワナアゲート...ボツワナアゲートは、バランスを欠いた心身を癒しながら、本質的な次元転換をサポートし、もう一段階上から物事を見る事ができるように導いてくれる石です。
「精神と肉体のバランスをとる」という石言葉を持つボツワナアゲートは、悲しみやストレスの為に乱れてしまった心を癒し、あふれ出しそうになる負の感情をコントロールし、癒やすことができます。
本来の良い面を表に出し、周囲に穏やかで温かな印象を与えられるため、身近な人との人間関係を円滑に保つ効果も期待できます。良好なコミュニケーションにより、相互の情報の共有をうまくいかせることで、からまった糸をほぐし、相手との関係性を高めてくれます。
ボツワナアゲートは、精神や体の緊張を緩和し、生まれたときから持っている本来の力や思いを取り戻す力があるとされるパワーストーンです。
古代エジプト・ローマ・ギリシャ・アフリカなど、古くから人が暮らしていた地域で、ボツワナアゲートは愛されてきました。野性味のあるこの石は、大地とつながり生命をはぐくみ癒す石として、妊娠や出産を安らかに迎えるために使用されていたこともあります。
また古代には、ボツワナアゲートを焼いた煙によって、嵐をそらしたり、川の流れを止めたり、海に投げ込んで真珠を捜していたといわれています。
ボツワナアゲートの名前は、イタリアのシチリア島のAchates川でとれたことに由来しています。
別名「マウンテッドアゲート」とも呼ばれることがあります。
日本では「縞瑪瑙(しまめのう)」と呼ばれており、石のかたまりが馬の脳のようだったことから名付けられました。
天然のマーブル模様がたいへん美しく、また染まりやすいため、さまざまな形や色に加工して鑑賞・使用されています。
また、丸型に加工すると目のような模様になるという特徴があり、第3チャクラやインスピレーションのエネルギーを高めてくれるといわれています。
太古の昔から、人間は不安や恐れにさいなまれてきたため、心の平和を守り、穏やかな気持ちを取り戻すために、ボツワナアゲートは心強いお守りとして人々に寄り添っています。
アイリスクォーツは、別名レインボークォーツとも呼ばれ、その名の通り透明の水晶の中に虹色に輝くとても美しい石です。
この美しい虹色がなぜ内包されたのかというと、地殻の変動や外からの力が水晶に加わることで亀裂が生じそれが虹色の光を放つためと言われています。
アイリスクォーツは、この虹色の輝きや出来上がる過程から「傷ついても、困難を乗り越えた先には輝く未来がある。」とされ、希望の石ともいわれています。
この石を身に付け、願いを強く持っていると、虹色の数(7つ)だけ願いが叶う幸せの石と言い伝えられています。
七色の光はそれぞれのパワーを持っています。赤は恋の好機をもたらし、ピンクは心に眠っていた情熱を目覚めさせます。
黄色は希望を与え、緑は気持ちを穏やかにしてくれます。
水色はトラブルを回避し,紫は愛を深めてくれます。
白(透明)はクリスタルの持つ力を発揮し、あらゆるものを浄化し、災いから守ってくれます。
この7つのパワーはそれぞれ、その時々の状況によって必要な力でサポートしてくれます。
その時、必要な力の色を強く思うことで、より強い効果を発揮するといわれています。
本来持つクリスタルのパワーを乱反射させ、それを増幅させる力があり、持ち主を7色に輝かせるカリスマ性や人気運アップに導くと言われています
。マイナスエネルギーの浄化に効果的で、ヒーリングの純化作用が高いので、強力な癒し効果があると言われ身に付けることはもちろん、お部屋に置いておくと、癒しの空間を作り、
疲労を取り去ってくれるとも言われています
「アイリスクォーツ」のアイリスとはギリシャ神話の女神アイリスから由来しています。
美しい少女アイリスは、全能の神ゼウスの妻ヘラに仕えていましたが、ゼウスに迫られ困ったアイリスは、ゼウスの妻ヘラに助けを求めました。
ヘラは翼と虹色の首飾りを与え、アイリスはそれを受け取り、虹の女神となりました。
この時流したアイリスの涙が、アイリスクォーツと呼ばれる石となったという言い伝えです。
■商品説明
美しい発色のピンクオレンジボツワナアゲート12�个�美しいレインボー輝くアイリスクォーツの14�亟欟未鮖藩僂轡屮譽好譽奪箸鮑遒蠅泙靴拭�
中央のゴールドパーツは14金GFを使用しています。
14Kゴールドフィルドについて) 14金ゴールドフィルドとは金メッキの100倍もの厚さの14金プレートを真鍮に熱で圧着したものです。
長期間使用しても金メッキの様に剥げる心配が殆どありません。 金メッキとは違う上品な純金の輝きを放つため、海外ではクオリティの高いジュエリーに使用されています。
(14Kゴールドフィルドと金属アレルギーについて)
14KGFは金メッキやシルバーに比べ、アレルギーを起こしにくい素材とされています。
個人差がありますので必ずしもアレルギーが起きないと言うことではありません。