DETAIL
■特色
アイリスクォーツは、別名レインボークォーツとも呼ばれ、その名の通り透明の水晶の中に虹色に輝くとても美しい石です。
この美しい虹色がなぜ内包されたのかというと、地殻の変動や外からの力が水晶に加わることで亀裂が生じそれが虹色の光を放つためと言われています。
アイリスクォーツは、この虹色の輝きや出来上がる過程から「傷ついても、困難を乗り越えた先には輝く未来がある。」とされ、希望の石ともいわれています。
この石を身に付け、願いを強く持っていると、虹色の数(7つ)だけ願いが叶う幸せの石と言い伝えられています。
七色の光はそれぞれのパワーを持っています。赤は恋の好機をもたらし、ピンクは心に眠っていた情熱を目覚めさせます。
黄色は希望を与え、緑は気持ちを穏やかにしてくれます。
水色はトラブルを回避し,紫は愛を深めてくれます。
白(透明)はクリスタルの持つ力を発揮し、あらゆるものを浄化し、災いから守ってくれます。
この7つのパワーはそれぞれ、その時々の状況によって必要な力でサポートしてくれます。
その時、必要な力の色を強く思うことで、より強い効果を発揮するといわれています。
本来持つクリスタルのパワーを乱反射させ、それを増幅させる力があり、持ち主を7色に輝かせるカリスマ性や人気運アップに導くと言われています
。マイナスエネルギーの浄化に効果的で、ヒーリングの純化作用が高いので、強力な癒し効果があると言われ身に付けることはもちろん、お部屋に置いておくと、癒しの空間を作り、
疲労を取り去ってくれるとも言われています
「アイリスクォーツ」のアイリスとはギリシャ神話の女神アイリスから由来しています。
美しい少女アイリスは、全能の神ゼウスの妻ヘラに仕えていましたが、ゼウスに迫られ困ったアイリスは、ゼウスの妻ヘラに助けを求めました。
ヘラは翼と虹色の首飾りを与え、アイリスはそれを受け取り、虹の女神となりました。
この時流したアイリスの涙が、アイリスクォーツと呼ばれる石となったという言い伝えです。
太古の自然が今も残る世界遺産「屋久島」。 その大地で1000年以上の樹齢のものだけが「屋久杉」と呼ばれます。屋久杉は古来より「厄過ぎ」とも表され、長寿、開運、厄除けの象徴として人々の信仰対象とされてきました。
■商品説明
深レインボーが美しいアイリスクォーツ14�亢未函¬斂椶慮�きも正確に揃えられ、仕上がりの品質もとても美しい屋久杉12�个鮖藩僂轡屮譽好譽奪箸砲靴泙靴拭�
屋久杉表面には水や汗の浸透を防ぐためワックスが施されています。
ゴールドパーツは14金GFを使用しています。
| ブレスレットサイズ |
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