DETAIL
■特色
皇帝龍天珠(五爪龍神)
龍神の中ででも5本の爪を持つ龍を皇帝龍といい、最高、最大、最強の龍で、古代では皇帝しか持つことは出来ませんでした。
偉大なる神、皇帝龍は大吉開運、大きな夢の実現、大盛況、大成功をもたらすと云われている天珠です。
チベット天珠とは、2000年以上前の紀元前にチベットで作成されていた聖なるお守りです。
天珠に描かれている丸は天の眼を表していると言われています。
天珠の石 瑪瑙…古くから、装飾品やお守りとして用いられていました。
長寿や富、健康、家内安全などをもたらし、失敗や不幸を乗り越える前向きなパワーを与え、
人間関係を円滑にするパワーを持つと言われています。
愛、特に家族愛を象徴した石です。持ち主に愛情と安らぎを与え、それに伴った願い、長寿・夫婦円満・子宝をもたらす石とされています。
また、ストレスを軽減し緊張をやわらげネガティブな気分を回復するサポートをすると言われています。
タイガーアイ…金運や仕事運を高め、願望の達成をサポートしてくれる石として高い人気を誇るタイガーアイ。光の反射によって縞模様が虎の眼のように見えることから、古くより虎の眼のごとく『すべてを見通す眼』と考えられてきました。
その『眼』のパワーは洞察力を高め、物事の本質を見抜き、災厄を退け、成功をもたらすといわれています。
目先の損得にとらわれず自分にとって本当に必要なものを見抜き最良の判断へと導いてくれるでしょう。
また決断力と行動力を高める石ともいわれ、独立して新しい事業を始めようとする人や新しいことにチャレンジしようとする人をそっと後押ししてくれる石です。自信を持って前に進めない人や、
クヨクヨ考えがちな人が身につけることによって、失敗することに対する恐怖心やトラウマなどの気持ちをやわらげてくれるでしょう。
いつまでも夢みがちでなかなか実行に移せない人には、その目標を見失うことなく簡単にあきらめない強い意思を養い、進むべき道を照らし続けてくれます。
また、インスピレーションを高めてくれるためアイディアを必要とする企画系の仕事や、クリエイティブな仕事をしている人にもお勧めの石だといえるでしょう。
タイガーアイは、古くから邪悪な力(悪意や呪い)に対する有効なお守りとしても利用されてきました。邪悪なエネルギーを跳ね返すパワーがありますので、
人間関係のトラブルで悩んでいる方におすすめです。そのため信頼できる多くの人脈を培い、それが相乗効果ともなり仕事運アップにもつながるでしょう。
ルチルクォーツ…ルチルクォーツはクォーツの一種ですが、ルチルがクォーツのパワーをいっそう高めるため、通常のクォーツよりも強力なエネルギーをもつといわれています。内部に『金色の線』が入っていることから『金銭』を呼び込むパワーストーンとされ、特に、黄金色に美しく輝くものは金運のお守りとして古くから珍重されてきました。
集中力を高め、精神力を強化するパワーがあるとされます。夢や目標に向かって前進したいときや、人生の壁や困難に打ち克ちたいときに身につけることをお勧めします。また、勝負強さをもたらす力があり、仕事や試験で競争で勝利を手にしたい人には、力強いサポートで進むべき道に導いてくれるでしょう。
転職や転居など、人生の転機にもこの石は、力強いサポーターとなってくれるといわれています。新しい環境に対しての不安な気持ちをやわらげ、冷静で的確な判断力をもたらしてくれるのです。
頭ではわかっていても、なかなか行動を起こせない人にもお勧めのパワーストーンです。
夢のままでは終わらせたくない目標への情熱を呼び覚まし、力強い信念で、気持ちにふんぎりをつけて行動できるようにサポートしてくれるでしょう。金運や仕事運UPだけではなく、ルチルクォーツには自信にあふれた毅然とした雰囲気をもたらしてくれるといいます。
また、ルチルクォーツには金運だけではなく、人を呼び寄せる効果があるといわれています。企業家や団体のリーダーの方に多く使われていることからも、その素晴らしいパワーがうかがえます。
インスピレーションを高める効果もあり、新鮮なアイディアをもたらしてくれることから、芸術家などアートに関わる仕事をしている方にもお勧めのパワーストーンといえるでしょう。
■商品説明
チベット皇帝龍天珠(五爪龍神)
龍神の中ででも5本の爪を持つ龍を皇帝龍といい、最高、最大、最強の龍で、古代では皇帝しか持つことは出来ませんでした。
偉大なる神、皇帝龍は大吉開運、大きな夢の実現、大盛況、大成功をもたらすと云われている天珠を使用しました。
天珠を中央に、小粒のスモーキークォーツ、高品質タイガーアイ10�弌�金針ぎっしりの高品質ルチルクォーツ12�亢未鮖藩僂�
ブレスレットにしました。
| ブレスレットサイズ |
17�僉、┘汽ぅ債汗鮎気蠅泙后�ご注文時に手首の一番細いところのサイズをお教えくださいませ。 |